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こまちファームリー

店長日記

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おいしさの秘密

木炭ろ過水栽培で育てた自信作こだわりのあきたこまち 匠の米

エネルギー源として古くから日本人に愛され、食べ続けられて来たお米。
しかし、美味しくないお米を食べていると、次第に飽きてしまい、やがてご飯を食べるのがイヤになります。
それが最近「米離れ」が進んできている原因の一つと言われています。
そこでどんな人にも美味しいと喜んでもらえ、しかも安心して食べ続けられるお米『匠の米』をご紹介します
 

愛情に恵まれた土、光、風、水・・・秋田県大潟村のご紹介

米どころ・酒どころと言われ、美味しい物では有名な秋田県。その秋田の中でも、特に壮大な農地と新鮮な空気に恵まれた大潟村。
大潟村は満々と水をたたえる我が国第二の大湖・八郎潟でした。昭和39年、国の干拓事業によって生まれた大潟村は、世界でもまれな肥沃湖底土壌です。
米作りに適した肥沃な土壌、水稲栽培に最も必要な土・光・風・水と、環境に恵まれた見渡す限りの田園からは良質米がとれます。
 

商標登録:木炭ろ過水栽培で育てた自信作「匠の米」

その大潟村の最高の環境の下、こまちファームリーでは、健苗を念頭に木炭ろ過水と有機肥料使用、又殺虫剤ゼロで、おいしさと安全の原点を追求したあきたこまち『匠の米(たくみのまい)』を作っております。
お米作り一筋、きわめた味と技術、顔の見える安心な自信作をおすすめします。
匠の米は、家族で食べるのはもちろんのこと、お歳暮などの贈答品としても見直され、送って喜ばれる逸品として大変人気を集めています。
 

美味しい『匠の米』の炊き方

匠の米の自慢は、とにかくその「美味しさ」にあります。冷めてしまった残りご飯でも、美味しく味わえます。
食べ続けたら、更にその旨さが実感でき、他のお米との違いがすぐ解ります。
ふっくらと炊けた真っ白なご飯! 匠の米を食べれば、まさしくおかずが要らない美味しさを味わう事が出来ます。
誰もが笑顔になる自信作です!是非ご賞味ください。

注:特に最初の米のとぎ水は早く捨てて下さい。 わが家の好みにより水加減を決めてください。
注:標準的にはお米の量の1.2倍(重量で1.5倍)です。
1時間位浸水しておくとおいしくいただけます。
注:冬は2時間浸水して下さい。
自動炊飯器にまかせましょう。 10~15分位はムラシテ下さい。ムラシのあとつぶさないようかきまぜると、余分な水分がなくなり、更に美味しくなります。 ♪一度食べたら忘れられないおいしさです!